【テープ1本プレゼント】選べるセット キングジム ラベルライター SR170 テプラPRO テプラ プロ 本体&テープセット ラベルプリンター シール作り 名前付け ラベル作り インデックス キーボード KING JIM
最終更新日: 2026年07月01日
デスク周りの「ごちゃつき」にさようなら!私たちが今、テプラを欲しがる理由
みなさん、こんにちは!トレンドセッターのマイです。毎日のお仕事や趣味の時間、iPadケースを新調したり、こだわりのスタイラスペンを使ったりと、デジタルツールにはこだわっているのに、なぜかデスクや引き出しの中が「ごちゃっ」としてしまうことってありませんか?
お気に入りのキーボードやガジェットを揃えても、ケーブル類や書類が整理されていないと、なんだか気分も上がりませんよね。実は今、SNSでも「丁寧な暮らし」を叶えるアイテムとして、レトロ可愛いラベルライターが再注目されているんです!今回は、そんな整理整頓の救世主、「キングジム テプラPRO SR170」の魅力を、トレンドに敏感なみなさんにご紹介します。
「テプラPRO SR170」が愛されるワケ。機能とデザインの完璧なバランス
今回ご紹介する「SR170」は、ただのラベルライターではありません。まず注目したいのは、インテリアにスッと馴染むベージュのカラーリング。無機質なオフィス用品とは一線を画す、ナチュラルで可愛らしいデザインなんです。
公式スペックも優秀!
・オートカッター搭載:印刷するたびに自動でカットしてくれるので、ハサミを探す手間がゼロ!
・豊富な絵文字と外枠:72種の外枠と可愛い絵文字が内蔵されていて、ただのラベルが「デザインシール」に早変わり。
・2way電源:ACアダプタはもちろん、電池でも動くので、リビングのソファでくつろぎながらラベル作りができちゃいます。
操作もとっても簡単。JIS配列のキーボード式なので、パソコンを使い慣れている私たちなら直感的にサクサク入力できます。「名前付け」という作業が、まるでシールを作っているようなワクワクする時間になるのが最大のメリットですね。
トレンドセッター・マイ流!テプラの「映える」活用術
ただ収納ボックスに名前を貼るだけじゃもったいない!トレンドに敏感なみなさんには、こんな使い方がおすすめです。
1. 「りぼん」を使ったラッピング
今回のセットに含まれる「りぼんカートリッジ」を使って、大切な友達へのプレゼントにメッセージを印字してみませんか?手書きとは違う、プロのような仕上がりに「これ、自分で作ったの?」と聞かれること間違いなしです。
2. インテリアに馴染む「マットラベル」活用
ダマスク柄やマットな質感のテープを使えば、調味料ボトルやコスメケースが一気にカフェ風のディスプレイに。生活感が出やすいアイテムを、あえて「見せる収納」に変えるのが今のトレンドです。
3. 手帳やアルバムのデコレーション
推し活の記録や、旅の思い出をまとめたアルバムに。日付や場所をテプラで打って貼るだけで、ページ全体が洗練された雰囲気になりますよ。
正直に話すね!本音レビューと注意点
もちろん、いいところばかりじゃなくて、気になった点も正直にお伝えしますね。
注意点:
本体のサイズ感は、スマホと比べると少し大きめです。常にデスクに置いておくなら問題ありませんが、頻繁に持ち歩くというよりは「おうちの定位置」を決めて使うのがベスト!また、フォントの切り替えなどはシンプルなので、スマホアプリで編集するタイプに比べると、少し「レトロな操作感」があります。でも、この「ポチポチ」とキーボードを叩く手応えこそが、テプラの醍醐味だったりするんですよね。
結論:今すぐ「テプラのある暮らし」を始めよう
7480円という価格は、一生モノの整理整頓ツールと考えればとってもお得だと思いませんか?特に今回ご紹介しているセットは、テープがプレゼントで付いてきたり、りぼんカートリッジが含まれていたりとお買い得感満載です。
毎日使うものだからこそ、少しの手間で劇的に気分が変わる。そんな「小さな幸せ」をテプラで手に入れてみてください。お部屋が綺麗になれば、自然と新しいアイデアも浮かんでくるはず。さあ、あなたもテプラで「理想の暮らし」をラベリングしてみませんか?
よくある質問(FAQ)
Q:機械が苦手でも本当に使いこなせますか?
A:はい、大丈夫です!基本はキーボードを打って印刷ボタンを押すだけ。画面で仕上がりも確認できるので、失敗も少ないですよ。
Q:テープの種類はたくさんありますか?
A:テプラPROシリーズはカートリッジの種類が非常に豊富です。今回セットになっているもの以外にも、透明テープやマスキングテープ素材など、用途に合わせて買い足すのがとっても楽しいですよ!
この商品を今すぐチェック
楽天ポイント還元でお得に購入できるチャンスです。
楽天の販売ページへ移動する