【★超ポイントバック祭 最大P16倍UP!】ダンベル 可変式 10kg 20kg 30kg 40kg 2個セット シャフト付き バーベル 鉄アレイ トレーニング 静音 筋トレ 初心者 傷防止 TOP FILM
最終更新日: 2026年05月29日
ヨガマットもダンベルもフォームローラーも、結局続かない理由
筋トレを始めようと思って、ヨガマットやフォームローラーを買った経験はありませんか?「これさえあれば自宅で簡単に!」と張り切って買ったものの、使わずに埃をかぶっているケースは多いのではないでしょうか。ダンベルだって同じです。重すぎたり、場所を取ったり、結局使わなくなってしまうことが多いのが実情です。
特に、ダンベルの可変式は重宝すると思って買っても、肝心の「重量調整が面倒」だったり、「置き場に困る」といった悩みが付きまといます。そんなあなたに、今回紹介する「TOP FILMの可変式ダンベル40kgセット」は、どれだけ使いやすく設計されているのか、正直なレビューをお届けします。
公式データから見る、このダンベルの実力
この商品は、40kgまで重量を調整できる可変式ダンベルの2個セットです。最大の特徴は、ワンタッチで重量を変更できる「ワンタッチロックシステム」です。従来のダンベルのようにネジを締めたり緩めたりする手間がなく、カラー(重り固定用のリング)を押し込むだけで重量が固定されます。これにより、トレーニング中に頻繁に重量を変える際のストレスが大幅に軽減されます。
セット内容は以下の通りです。
- 1.25kgプレート×4、1kgプレート×4、2kgプレート×4、2.5kgプレート×4、3kgプレート×8(計40kg)
- 35cmシャフト×2、42cmシャフト×2、47cmシャフト×2、51cmシャフト×2
- 50cm延長シャフト×1
- カラー×4
3WAY仕様といって、片手で持つダンベルとして使うだけでなく、延長シャフトを使ってバーベルのように両手で持つこともできます。これにより、ベンチプレスやショルダープレスなどのバーベル種目も自宅で行うことが可能です。
素材面でも工夫が施されています。ダンベルにはポリエチレンコーティングが施されており、汗で滑りにくいうえに、錆びにくい耐水性を備えています。また、グリップ部分には凹凸加工と滑り止め加工が施されており、しっかりと握ることができます。さらに、連結シャフトにはクッション素材が使用されており、肩への負担を軽減してくれます。
正直すぎるレビュー担当・田中の活用提案
このダンベルを使えば、どんな人に向いているのか、逆にどんな人に向かないのか、リアルな使用感を交えて解説します。
初心者向け
最大のメリットは、重量を自由に調整できることです。最初は10kgから始めて、徐々に重量を増やしていくことができます。また、ワンタッチで重量を変更できるため、トレーニング中に面倒な手間がかかりません。例えば、ダンベルカールを10kgで10回行い、終わったらすぐに15kgに重量を変更して同じ種目を行う、といったことが簡単にできます。
中級者以上向け
40kgまで重量を増やせるため、上級者でも満足できる仕上がりです。特に、バーベル種目に切り替えられる点は大きなメリットです。ベンチプレスやデッドリフトなどの種目を自宅で行いたい人にとって、このダンベルは非常に便利です。また、延長シャフトを使うことで、片手で行う種目(ダンベルフライなど)から両手で行う種目(ベンチプレスなど)まで幅広くカバーできます。
マンションやアパートに住んでいる人向け
静音設計が施されているため、夜間や早朝でも騒音を気にせずトレーニングができます。また、床に傷がつきにくいコーティングが施されているため、床を傷つける心配がありません。これは、アパートやマンションで生活している人にとって非常にありがたいポイントです。
こんな人には向かない
とにかく大きな重量が欲しい人や、本格的なトレーニングジム並みの設備が欲しい人は、このダンベルでは物足りなく感じるかもしれません。また、ダンベルを置くスペースが限られている人も、サイズがやや大きめなため、置き場所に困る可能性があります。
本音レビュー:デメリットや注意点も正直に
ここからは、正直すぎるレビュー担当・田中の本音でズバッと書きます。このダンベルには素晴らしい点が多い一方で、いくつかのデメリットや注意点もあります。
重量が思ったより重い
商品説明には「10kg、20kg、30kg、40kg」と書かれていますが、実際に40kgまで重量を増やすと、かなり重く感じます。特に、バーベルに変換してベンチプレスを行う場合、安定感が足りず、フォームが崩れやすくなることがあります。初心者の方は、無理をせずに段階的に重量を増やしていくことをおすすめします。
組み立てがやや面倒
商品は分解された状態で届くため、最初に自分で組み立てる必要があります。特に、延長シャフトを使う際には、シャフト同士をしっかりと固定する必要があります。力加減が甘いと、トレーニング中にシャフトがずれてしまう可能性があります。慣れるまでは時間がかかるかもしれません。
サイズが大きい
ダンベル1個あたりのサイズはかなり大きめです。そのため、ダンベルを置くスペースが限られている人には不向きかもしれません。特に、延長シャフトを使う際には、さらにスペースが必要になります。購入前に、自宅のスペースを確認しておくことをおすすめします。
価格が少し高い
価格は2,880円ですが、これに配送料や手数料が加わると、もう少し高く感じるかもしれません。また、他の可変式ダンベルと比較しても、価格帯は少し高めです。ただし、その分、品質や機能性は高いため、コストパフォーマンスは悪くないと言えます。
今すぐ手に入れるべき理由
ここまでの内容を踏まえて、このダンベルをおすすめする理由をまとめます。
1. 使いやすさ
ワンタッチで重量を変更できるため、トレーニング中に面倒な手間がかかりません。これにより、トレーニングの効率が大幅に向上します。
2. 汎用性
ダンベルとしてだけでなく、バーベルとしても使用できるため、幅広いトレーニングに対応できます。これにより、自宅で行えるトレーニングのバリエーションが広がります。
3. 静音設計
夜間や早朝でも騒音を気にせずトレーニングができます。これは、マンションやアパートに住んでいる人にとって非常にありがたいポイントです。
4. 耐久性
ポリエチレンコーティングにより、錆びにくく、耐水性に優れています。また、滑り止め加工が施されているため、汗で滑りにくいです。これにより、長期間にわたって使用することができます。
5. コストパフォーマンス
価格は2,880円とリーズナブルな価格帯ながら、40kgまで重量を調整できるため、コストパフォーマンスは非常に高いと言えます。
FAQ:気になる質問にズバッと回答
Q. ダンベルの重量は本当に40kgまで調整できるの?
A. はい、商品説明通り、最大40kgまで重量を調整できます。ただし、実際に40kgまで重量を増やすと、かなり重く感じますので、無理をせずに段階的に重量を増やしていくことをおすすめします。
Q. 延長シャフトを使ってバーベルに変換するのは簡単?
A. 慣れるまでは少し手間がかかりますが、慣れれば簡単に変換できます。最初は時間がかかっても、繰り返し使ううちに慣れてくるでしょう。
Q. 床に傷がつかないか心配です。
A. ダンベルにはポリエチレンコーティングが施されており、床に傷がつきにくい設計になっています。ただし、あまりにも重い重量で床に落としてしまうと傷がつく可能性があるため、注意して使用してください。
Q. トレーニングマシンと比べて効果は劣らない?
A. ダンベルはフリーウェイトであるため、筋肉をバランスよく鍛えることができます。トレーニングマシンと比較しても、効果は遜色ありません。むしろ、ダンベルを使用することで、より実践的な筋力を身につけることができます。
Q. 置き場所に困りませんか?
A. ダンベル1個あたりのサイズはかなり大きめです。そのため、ダンベルを置くスペースが限られている人には不向きかもしれません。購入前に、自宅のスペースを確認しておくことをおすすめします。
この商品を今すぐチェック
楽天ポイント還元でお得に購入できるチャンスです。
楽天の販売ページへ移動する